JDLユーザーの3人に1人は、弊社のユーザーなんです
これまで、どれだけのお金を会計システムに費やしましたか?
何百万円、それとも何千万円ですか?
年商十億円以上の企業では、会計システムに数百万円以上の費用をかけるのが一般的です。
しかし、会計事務所にも同じ価格のシステムが必要かと聞かれたら、それは疑問でなりません。
とは言っても会計システムは、「安い」という理由だけで、おいそれと切り替えられるものではありません。
慣れていたシステムへの愛着、新しいシステムを操作できるかの不安などがおありでしょう。
それでも、できることならコストを削減したい。
そんな方に、私たちは「標準財務会計」をおすすめします。
1.JDLと同様の使い勝手
標準財務会計は、JDLの勘定科目コードが使えるうえ、JDLと同様のライン入力を採用しています。
2.すぐにJDLへ戻れる
標準財務会計はJDLと「双方向で」データ変換できますから、またJDLが使いたくなれば、標準財務会計のデータをJDL用に変換するだけで、すぐにJDLへ戻れます。
標準財務会計への切り替えに不安がある方は、ぜひJDL機と併用してみてください。
私が説明したことが本当だと分かるはずですから。併用することすら不安を感じる方もいらっしゃると思います。本当にJDLと同じ使い勝手なのか。すぐJDLに戻れるのか。
ご安心ください。
なぜなら「JDLユーザーの3人に1人は、弊社のユーザー」ですから。
仲間の先生も大勢います。
また、JDLユーザーの先生は目が肥えています。
正直、JDLのシステムは良く出来ています。
そんな目の肥えた先生方の3人に1人が、弊社のユーザーということは…。
お察しの通りです。
今まで慣れたJDLと同じような「使い勝手」だから、事務員の方も喜び、大幅にコストを削減できるから、先生も喜ぶ。
「標準財務会計」は、4000を超えるユーザーから圧倒的な支持を受けています。

