標準財務会計を「会計事務所」にオススメするには理由があります。
それは、標準財務会計が会計事務所専用に作られた"国内唯一"の財務会計ソフトだからです。
他社ソフトもそうじゃないかと思われるかも知れません。
では、各メーカーに聞いてみてください。
たぶん、どのメーカーも会計事務所専用とは言わないと思います。
いえ、言えるはずがありません。
確かに、以前は会計事務所専用だったかもしれません。しかし、企業ユーザーが増えるに従い、経理をよく知らない"一般企業の方が使いやすいソフト"へと移行していきました。
もはや、会計事務所専用とは言い難いソフトになっています。
会計事務所専用ソフトと一般企業向けソフトでは何が違うかというと「処理スピード」なんです。
会計事務所は「多種多様な企業を"高速に"」処理しなければなりません。
この条件をクリアする、処理スピードに優れたソフトこそが、会計事務所専用と言えるのではないでしょうか。
標準財務会計は、処理スピードが国内最速の財務会計ソフトです。
ソフトを起動して会社を選択し
日付:1月1日/借方:現金/貸方:売上/金額:10000円/摘要:現金売上
と同じ仕訳を10仕訳入力して、元帳を印刷するとします。
標準財務会計なら、起動してから"54秒"でプリントアウトされて出てきます。
嘘ではありません。
先生がお使いの会計ソフトでも試してください。どれぐらいかかったでしょうか。
"3分以内"であれば、なかなかの処理スピードを持つソフトです。
一般的な処理スピードのソフトであれば、だいたい4分ぐらいはかかるでしょうから。
繰り返しますが、標準財務会計ならばたったの"54秒"です。
会計事務所が会計ソフトに求めるのは
1.すばやく、正確に入力が出来ること。
2.すばやく、検索、訂正、削除が出来ること。
この2つです。他にも様々あるとは思います。
しかし、この2点は絶対に譲れない要素のはずです。
標準財務会計が会計事務所の先生方から絶大な信頼を得ているのは、この2つの要素を満たした会計ソフトだからです。
標準財務会計ユーザーの中には、以前にJDLのシステムを使われていた方が多くいます。
JDLのシステムは一般の先生では手が出ないほど高額ですが、その分だけ高性能です。
そういうシステムを使っているJDLのユーザーの先生方は、とても目が肥えています。
そんな目の肥えたJDLユーザーの"3人に1人が"標準財務会計のユーザーだとしたら、さぞ驚かれるでしょう。
弊社のユーザーはすでに全国4000事務所を超えました。
先生方から、標準財務会計は圧倒的な支持を受けています。
今や「会計事務所の真の標準」となりつつある標準財務会計。
会計事務所にとって一番使いやすいソフトは何か...。
先生のご決断をお待ちしております。

