TOP > SST製品一覧 > SST法人税

SST法人税は法人所得を基準として法人に課される税額を申告する資料を作成する申告書作成ソフトウェアです。
作成できる資料は法人税別表、地方税、管理帳表、添付書面、地方税納付書に渡り、普通法人の他にも公益法人・協同組合・人格のない社団等と幅広い業種に対応しています。

SST法人税パッケージ
ネットワーク版 268,800円(税込)
スタンドアロン版 105,000円(税込)
購入する
製品の特徴印刷帳票動作環境

【入力】

各種情報をデータとして入力する画面は申告書そのままのイメージですので、初めてお使いいただく方でも手書き感覚で入力できます。

【帳票ナビ】

帳票ナビ機能を搭載しているので処理したい帳票をダイレクトに選択することが可能です。また入力画面上に届出書・申請書名を常に表示していますので帳票間の移動が解りやすく簡単に行えますので入力のミスと入力時間の大幅な短縮が可能になります。

【ファンクションキー】

帳票等の切り替え等入力にかかわるほとんどの操作を従来のマウスに加え、ファンクションキーに処理を割り当てたことにより専用機にも劣らない軽快な操作を実現しています。マウスでの操作があまり得意ではない方でもキーボードによるストレスのない入力操作が行えます。

【連動】

入力した会社基本情報、顧客情報等に関しても他の当社シリーズ製品(SST法人税、SST法人税プラス、SST事業所税)に連動が可能です。もちろん他の製品からの連動での受入も可能ですので、再入力の手間が省略でき入力時間の大幅な短縮ができます。

【自動計算】

同一帳票内、別表間の連動計算・複雑な計算に関してもリアルタイムかつ、高速に自動計算を行いますので転記ミス等の心配をする必要が無く効率的に入力作業を行うことができます。
もちろん地方税から法人税または法人税から地方税への連動も自動計算し、転記も行います。


【上書機能】

例外的な計算項目についても計算項目上で処理キーを押すことによりユーザー側で入力することが可能になる上書機能を採用しているため、柔軟に対応することができます。

【印刷プレビュー】

印刷前にプレビュー機能を使って画面上で全てのチェックが行えます。これにより用紙の無駄を省くことができます。もちろんプレビュー画面から直接印刷をすることも可能です。

製品の特徴に戻る→